バッグ重し

労働後、友人とお好み焼き。もんじゃの会話タイミングとの違い。本を3冊買って「どれから読もうかしら」なほくほくを味わうが、金銭的に厳しくて銭湯寄りはまたの機会に。帰りの地下鉄では深く眠ってしまい、結局どの本も読み出すことができない。読みかけの(途中で別の本を読み始めてしまう程度につまらない)本は、随分前から2冊ほど。バッグ重し。